商品案内ページ / デザインパターン①:個別ページを作成
【メリット】
・取り扱い商品やカテゴリの全体像を把握しやすい
・商品ごとに専用ページが作成できるため詳細な説明を入れることができる
【デメリット】
・ページ数が多くなる
・ページ遷移の回数(見たい情報にたどり着くまでの操作)が多くなる

※各タイルをクリックすると外部サイト(システムビートホームページ)を開きます


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